やっぱりどう考えても、「高速回線が接続されているPCで
オーダーして、DVDが郵送で届くレンタルサービス」って、
気が狂ってるとしか思えない。
スプレータイプの消臭剤として日本でもお馴染みのファブリーズですが、当初はまったく売れずにP&Gの担当メンバーは悩んでいたそうです。しかし主婦が掃除の際に行う習慣をつぶさに観察することで、彼女たちの心のなかに「掃除が終わった」という実感が得られるルーチン(例えばベッドメイクの最後にマクラを決まった位置に置くなど)をしたいという欲求が存在していることを発見します。そしてそのルーチンに「ファブリーズを使う」という行為を位置付け、さらに「ファブリーズを使ったのだ」という実感がより得られるように(消臭剤であるにもかかわらず)香りを追加したところ、売上が急増。「臭いを取る製品だから『イヤな臭いが無くなる』という報酬をアピールすれば良いだろう」という単純な発想ではなく、行動の裏側にある本当の報酬や欲求を理解しなければならないわけですね。
人間が思い切った行動を起こし、
クリエイティブな
人生を実現していくためには、憂鬱な期間を過ごすことが、実は意味のある大事なことなのではないか、と感じています。
「私はオーストリアで生まれ、ポーランドで育ち、ハンガリーの学校に行き、ソ連で就職し、今ウクライナに住んでいる」「大変な人生でしたね」「いや、私は生まれてから今まで一度もこの街を出たことがない」という笑い話があったな。
109:VIPがお送りします :2010/04/08(木) 17:12:33.41 ID:FguY5lRK0
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沢城みゆきはやる気の感じられない後藤沙緒里に
アフレコ現場でいつも厳しく注意をしていたが
その気持ちを知ってか知らずか後藤はいつも茫洋としていた
そんなある日何度もアフレコのセリフを失敗した沢城は
プライベートでも良くないことがあったせいで凹んでしまい
「私は自分が大嫌い」と母親にメールしたところ誤って
後藤に送信してしまった
その5分後いつもは返信が遅い後藤から
メールが届いた
「私の大好きな人のことを大嫌いなんて言わないでください」と
東京タワーで。
バイトのお姉さんに文句を付けるおばさん
「ちょっと!携帯の電波入らないじゃない!」
「大変申し訳ございません。こちら室内ですので、屋外でしたら少しは…」
「電波塔のくせに携帯入らないってどういうことよ!全く!電波塔のくせに!連絡つかないじゃない!」
プリプリしながら去るおばさん。その後バイトのお姉さん達が小声で
A「電波は電波でも…テレビだからね」
B「携帯の電波塔だって勘違いされる方たまにいるよね」
A「ワンセグならバリ10なんだけどね」
確かにワンセグ使ったらすごくスムーズだった
『世界が認めたココア』なるものを買ったおっちゃんが、「オレはこんな見栄を張った奴が嫌いなんだ!世界が認めても、オレが認めねぇからな!」 (口を開けて飲む) 「なんだこれ!うめぇじゃねぇか!認めた!今認めた!」 って一人でなんか言ってて吹いた
『世界が認めたココア』なるものを買ったおっちゃんが、「オレはこんな見栄を張った奴が嫌いなんだ!世界が認めても、オレが認めねぇからな!」 (口を開けて飲む) 「なんだこれ!うめぇじゃねぇか!認めた!今認めた!」 って一人でなんか言ってて吹いた